Node.js関連のことを調べてみた2022年06月10日

Node.js関連のことを調べてみた2022年06月10日

今更ながらGithub Actionsを用いてRSSフィードを自動取得・メール送信を実現する

# 何をするか
– Javascript(Node.js)でRSSフィードを取得する。
– その後SendgridのAPIを使用して、取得したRSSフィードの一覧をメールで送信する。
– 上記のコードをGithub Actionsで1日1回実行し、自動取得・自動メール送信を実現する。

メモ程度に書き殴るので情報量は少なめ..御了承を

:::note Nodemailerを使う方法を考えたが断念
ちなみにメール送信はGmailで[Nodemailer](https://nodemailer.com/about/)をはじめは使用していたが、Gmail側の[セキュリティ設定](https://nodemailer.com/usage/using-gmail/)ではローカルではうまく動くもののGithub Actions上ではうまくいかない([OAuth2](https://nodemailer.com/smtp/oauth2/)を設定すればうまくいく?かもしれないが今回は手軽にしたかった)ため断念
:::

# 開発環境
– macOS :Monterey12.4 (M1)

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【HTML & CSS 2日目】Progate ~9/15

2/90日目の作業 7/100h 
3/90日目の予定 6h

無料コースが終わってしまった・・・
他のサイト探すか有料版登録するか。
6hくらいやったけどHTML & CSSはかなり楽しい。
早速今の知識でどっかでサイト作ろう。

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Node.js から MongoDB Atlas の基本操作を行う

## ■ はじめに

Node.jsからMongoDB Atlasの基本操作ができるようになることが目標です。

※MongoDB Atlasは MongoDB社が提供しているクラウド上のMongoDB環境です。\
※MongoDB Atlasを利用するには利用登録が必要ですが、このドキュメントでは解説しません。

## ■ 環境

MongoDB Atlas version 5.0.8

Node.js v16.15.0

mongodb(ドライバ) 4.6.0

## ■ 目標

– クラウド上のMongoDBに接続できるようになる
– MongoDBからデータを取得できるようになる
– MongoDBにデータを追加できるようになる
– MongoDBのデータを変更できるようになる
– MongoDBからデータを削除できるようになる

## ■ 準備
` npm install mongodb `

## ■ 接続

“`js
const { MongoClient, ServerApiVersion, MongoCursorInUseError } = require(‘mo

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【HTML & CSS 1日目】Progateで練習開始

https://prog-8.com/paths/node

コピペしかしていなかったHTML & CSSを20年ぶりに触った。

これを続けていればよかったな~という大きな後悔をしつつ、これから海外移住目指す身として
0から始めるプログラミング練習日誌をここでつけていく。

本当はjavaやらないといけないんだけど記憶の片隅にあるHTMLから始める。
yahooジオシティーズとCOOL ONLINEがなくなったのが痛いけど、
一通り学んだらFc2でサイト作ってみよう。

しかしHTML & CSSは稼げるのか???
時給見てるけどかなり安い・・・

完全在宅で働きたいからとりあえず3か月は真面目に学習する。
1か月に100時間やる予定。

明日は10時間くらいやろう。
無職ってお金入ってこなくて悲しいけど時間があるのは本当に良いな。

今のところ無料で練習する予定だけどprogateって有料にしたほうが良いのかな?🤔

1/90日目の作業 1/100h li,font-family,
2/90日目の予定 8:00-17:30(9h)

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express-generatorで作成したexpressプロジェクトをTypeScript化する その2(フロント側)

こんにちは、katです。
前回の続編になります。

https://qiita.com/katkatprog/items/0205f55377896faace5c

前回、express-generatorで作成したプロジェクトのサーバーサイド部分をTypeScript化する方法を紹介したのですが、
その記事ではフロントエンド部分(ブラウザ側JavaScript)のTypeScript化はしておらず、完全なTypeScript化とは呼べない状況でした。

そこで今回、フロント側にもTypeScriptを導入し、なんとか全体をTypeScript化できました。
同時に、フロント側にWebpackも導入し、ブラウザ側では1つのJavaScriptファイルのみを読み込むようにできました。
(フロント側で複数のjsファイルを用いている場合、IEブラウザではESモジュールが使用できない等、ブラウザ間で何かと差異がある。→Webpackを用いて1ファイルにしてしまえば解決)

それらについて、今回学んだ事項を紹介したく、記事を作成しました。
Githubリポジトリ(今回の作業終了時コミット)は[こ

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PostgresのドライバーをインストールしたらYarn(NPM) install ができなくなった時の対処法

Windows10にPostgresのドライバーをインストールしたら`yarn install`ができなくなった。

システム環境変数 `OPENSSL_CONF`を削除し再起動したら直った。

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nvmのデフォルトをltsに変える

いつも忘れてしまうのでメモ。
# For LTS(長期サポート版)
“`shell:デフォルトをltsにする
nvm alias default lts/*
“`
ついでによく使うコマンドを載せておきます。
“`shell:ltsの最新版をインストールする
nvm install lts/*
“`
“`shell:最新のltsを使う
nvm use lts/*
“`

# For Stable(安定版)
“`shell:デフォルトをstableにする
nvm alias default stable
“`
ついでに
“`shell:stabeをインストールする
nvm install stable
“`
“`shell:stableをインストールする
nvm use stable
“`

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macOS に nodenv を導入する手順

# 概要
macOS に nodenv を導入する流時の備忘録
および、よく使うコマンド一覧

# nodenv とは
nodenv とは、Node.js のバージョン管理ツールです。
プロジェクトごとに任意の Node.js のバージョンを指定する必要がある場合に、ローカル環境(自分のPC)の Node.js のバージョンを変えるのはとても手間なのでそういったケースで活躍するツールです。

# 導入方法

### インストール

今回は、Homebrew でインストール

“`bash
# インストールコマンド
brew install nodenv
“`

数分と経たずに完了します。

### 動作確認
ちゃんと入ったか、テキトーなコマンドを実行して確認

“`bash
# バージョン確認
nodenv -v

# 実行結果
nodenv 1.4.0
“`

# よく使うコマンド一覧

### バージョン設定の適用
nodenv で Node.js を新たにインストールしたり、`npm install -g` で新たにパッケージを導入したりした後には、
それを nodenv

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Node.jsをHerokuにデプロイしたらエラーが発生した

こんにちは、今回はNode.jsをHerokuにあげたらエラーが大量発生したのでその解決法を記録しておきたいと思います。

## ■今回対処したエラー
最初に私が直面したエラーを説明しておきます。
とにかくHerokuと私のNode.jsの設定が異なっていたことが原因でした。
①npmとnodeのバージョン
②ビルドコマンド
③startのコマンド
④環境変数を設定していなかった

“`plaintext:発生したエラー
! [remote rejected] main -> main (pre-receive hook declined)
error: failed to push some refs to ‘gitのURL…’
“`

## ■環境
・Windows
・Node.js: 14.x
・npm: 6.x

(下記はあまり関係ないけれど)
・Express
・nodemon
・Mongo DB
・mongoose

## ■Node.jsをデプロイする方法
エラーの解説の前に、一旦デプロイ方法です。
もう出来ている方は右下の目次からエラーのところまですっ飛ばして下さ

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blastengineのNode.js SDKを使って添付ファイル付きメールを送信する

blastengine(ブラストエンジン)はシンプルに使える開発者向けメールサービスを提供しています。何かと面倒なメール配信をシンプルに、かつ確実に送信先に届くようになります。

現在、Node.js向けに、blastengine SDKを開発しています。この記事では、その使い方を解説します。まずはテキストメールの即時送信についてです。

[blastengine – npm](https://www.npmjs.com/package/blastengine)

## ユーザ登録する

blastengineにユーザ登録します。管理画面に入るためのユーザID、パスワードが手に入るので、ログインします(ユーザIDは後で使います)。

![getting-started-4.jpg](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/197026/515541ad-b74e-e1e2-ac34-46d181ee2924.jpeg)

## 送信元ドメインのSPFを設定する

送信元として利用するドメイン(自分で持ってい

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blastengineのNode.js SDKを使ってメール送信を行う

blastengine(ブラストエンジン)はシンプルに使える開発者向けメールサービスを提供しています。何かと面倒なメール配信をシンプルに、かつ確実に送信先に届くようになります。

現在、Node.js向けに、blastengine SDKを開発しています。この記事では、その使い方を解説します。まずはテキストメールの即時送信についてです。

[blastengine – npm](https://www.npmjs.com/package/blastengine)

## ユーザ登録する

blastengineにユーザ登録します。管理画面に入るためのユーザID、パスワードが手に入るので、ログインします(ユーザIDは後で使います)。

![getting-started-4.jpg](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/197026/515541ad-b74e-e1e2-ac34-46d181ee2924.jpeg)

## 送信元ドメインのSPFを設定する

送信元として利用するドメイン(自分で持ってい

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blastengineのNode.js SDKを使ってメールを一斉配信する

blastengineは開発者にとって使いやすいメール配信サービスを提供しています。まだサービスローンチしたばかりでSDKが不足しているのですが、徐々に開発を進めています。

まず最初にNode.js向けにSDK開発を進めていますが、一斉配信に対応しましたので、その使い方を紹介します。

[blastengine – npm](https://www.npmjs.com/package/blastengine)

## ユーザ登録する

blastengineにユーザ登録します。管理画面に入るためのユーザID、パスワードが手に入るので、ログインします(ユーザIDは後で使います)。

![getting-started-4.jpg](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/197026/515541ad-b74e-e1e2-ac34-46d181ee2924.jpeg)

## 送信元ドメインのSPFを設定する

送信元として利用するドメイン(自分で持っているもの)の設定をします。これは任意のドメイン管理サー

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【Node】NVMによるバージョンアップ

# 指令:Nodeのバージョンをupgradeしろ!

“`sh
You are using Node v10.19.0, but this version of @vue/cli requires Node ^12.0.0 || >= 14.0.0.
Please upgrade your Node version.
“`
りょうかいです!

## 現在インストールできるNode.jsのバージョン一覧を確認

“`sh
$ nvm ls-remote
    ~省略~
v16.12.0
v16.13.0 (LTS: Gallium)
v16.13.1 (LTS: Gallium)
v16.13.2 (LTS: Gallium)
v16.14.0 (LTS: Gallium)
v16.14.1 (LTS: Gallium)
v16.14.2 (LTS: Gallium)
v16.15.0 (LTS: Gallium)
v16.1

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Vue.jsの開発メモ#1

# 今日のメモ
– homebrew, nodebrew, node.js のアップデート
– Githubで remote repogitoryの作成
– Terminalでvue-cliのインストール (npm install -g @vue/cli)
– vue create ファイル名
– vue-class-component, vue-property-decoratorとは
– Nuxt.jsについて
– Universal mode(SSR), SPA mode,

# vue-class-componentとは
TypeScript(.tsファイル)でコンポーネントが書けるようになる。
Componentデコレータをつけて,Vueを継承したクラスとして書く

# SSRとは
SSRとは,従来のブラウザ側(クライアント側)で実行されHTMLを描画するJavaScriptをサーバー内部で実行し,HTMLを描画するもの. また、UniversalはSPAでもあるため、ページ遷移などに関しても申し分がなく、爆速.

# Nuxtプロジェクトの立ち上げ

 To create

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express-generatorで作成したexpressプロジェクトをTypeScript化する

はじめまして。katと申します。
本記事が初投稿になります。至らない点があるかもしれませんが、何卒ご容赦ください。

今回は、express-generatorで作成したexpressプロジェクトをTypeScript化する方法について、学んだ事項を紹介したいと思います。

工夫した点は以下の3点です。
– views, publicフォルダを使用できる
– 開発用実行として、ts-node-devを使ったホットリロードで実行する
– 本番用実行として、jsファイルに変換した上で実行する

Githubリポジトリ(今回までの作業)は[こちら](https://github.com/katkatprog/expressTs/tree/8f02d79538a39e0663764115da399f09f91fd1e1)です。

## 背景
つい最近、TypeScriptの基礎学習が終わり、何かしらアウトプットをしてみたいと思っておりました。
そこで、自室のラズパイ上で稼働中であるexpress-generatorで作成されたWEBアプリをTypeScript化してみることにしました。

その

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Node-RED インストール

## 環境
Ubuntu

## Node.js
“`
curl -fsSL https://deb.nodesource.com/setup_16.x | sudo -E bash –
sudo apt-get install -y nodejs
“`
※16.xは2022年6月時点の推奨バージョンです。18.xで開発バージョンがインストールされます。
## Node-RED
“`
$ sudo npm install -g –unsafe-perm node-red
“`

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TypeScriptで日時の操作を実施する(day.js)

day.jsを利用した日時操作。
“`typescript:app.ts
import dayjs, { Dayjs } from ‘dayjs’;

const now = new Date()

console.log(‘now: ‘, now)
console.log(‘=====================【以降】==========================’)
console.log(‘1分後’,dayjs(now).add(1, ‘m’).format())
console.log(‘1日後’,dayjs(now).add(1, ‘d’).format())
console.log(‘1時間後’,dayjs(now).add(1, ‘h’).format())
console.log(‘1週間後’,dayjs(now).add(1, ‘w’).format())
console.log(‘1ヶ月後’,dayjs(now).add(1, ‘M’).format())
console.log(‘1年後’,dayjs(now).add(1, ‘y’).format(

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Node.jsの管理にVoltaを使ってみる

# Voltaとは
Windowsではnodistを長らく愛用していた。
それに代わるバージョン管理ツールとしてVoltaなるものを発見しインストールしていたが、数か月たっておりそのことをすっかり忘れていた。
node.jsのバージョンを上げる必要があったのだが、node.jsのインストーラーをDLしてセットアップしてしまい混乱した・・・。
今後忘れないように、まとめておく。

# 環境
OS:Windows 10 Pro 21H1

# 手順

インストーラをDLしてインストーラーを実行
voltaの確認
“`
PS C:\> volta -v
1.0.8
“`

特定のバージョンをインストールする

“`
PS C:\> volta install node@16.15.1
success: installed and set node@16.15.1 (with npm@8.11.0) as default
“`

nodeの確認

“`
PS C:\> node -v
v16.15.1
“`

試しに最新版を入れてみる

“`
PS C:\> volta inst

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【自分用備忘録】res.status().json と res.status().send の違い

初めまして。hojojoです。

Expressを触っていて、

res.status().json
res.status().send

の違いが分からなくなってきたので整理してみました。

以下の記事を見つけたのですが、結果は変わらないのでやっぱり同じっぽいですね。

https://neos21.net/blog/2019/03/12-01.html

じゃあ、好きは法を使えばいいよね!
だと納得いかなかったので、知り合いに聞いてみたら

・ res.send()はjson形式のデータではない簡単な文字列を返すときに使っている
・ res.json()はjson形式データを返す際に、明示的に分かりやすくするために使っている
・ apiを作る際はほとんどres.json()を使っている

だそうです。なるほど。
もし違う使い分けをされている方がいれば、コメント欄で教えてください。

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yarn とは?(+ Mac に yarn を導入する手順)

# 概要
「yarn」とは何かについて、そして、macOS にインストールする手順の備忘録

# 前提

– Node.js はインストール済み
– パッケージマネージャについての概念を知っている方向け

# yarn とは

– 「yarn(ヤーン)」は、Node.js で動作するパッケージマネージャの1つ
– Node.js のパッケージマネージャと言えば「npm」だが、これと互換性がある(= package.jsonが使える)

# npm と yarn の違い

||npm|yarn|
|:–|:–|:–|
|リリース|2010年|2016年|
|インストール速度|遅い(というか標準)|npm より早い|
|依存プログラム|自動で意図しないバージョンのパッケージをインストールしてしまうことがある|「yarn.lock」ファイルにより厳密にバージョンを固定するため、npm の様な問題は起きづらい|

# yarn のインストール

ターミナルで以下を実行

“`bash
# yarn インストール
npm install -g yarn
“`

#### `Error:

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